<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用

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<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:2017-8-28


前、
わたし達夫婦は入籍後初めて妻の実家へ行きました。
妻の実家は遠方なのでちょっとした小旅行気分。

いつもは妻の実家で、
家族4人でマッタリと過ごすのですが、今回は少し予定変更。

ひょんなコトから、
わたし達夫婦と妻の両親とで
日帰り旅行をすることになったんです。

わたしは、普段なら「家族旅行っていいね!」と思うところですが、
今回ばかりはそうも思えない事情がありました。
それは義理の父親の体のこと。

実は義理の父親。
以前から体調を崩し、入退院を繰り返していて、
実は旅行できるような状態では無かったんです。

正直、わたし自身も、今回の旅行が決まったとき、
「義理の父親が遠出できるのか?体力的に持つのか?」
とても心配していましたし、妻もわたしと全く同じ意見でした。

むしろ、父親の体にわざわざ負担をかけてまで、
旅行しなくてもいいんじゃないか?そう思っていました。
だからこそ、今回の旅行、決めるだけでもためらいがあったんです。

しかし、父親は違いました。
「わたしは行くぞ!」そう言い続けるのです。
それはそれは強い決意で揺らぐ様子も無く。
さらに、あろうことか「わたしが運転する!」と言い出しはじめたのです。

わたしたちはこう思っていたんです。
もし、無理して体調を崩したら、
旅の途中で大変なことになりはしないか…
せっかくの旅行なのだから、できればゆっくり楽しんでもらいたい…
それもコレも全て、
「父親への気遣い」から生まれる心配だったのですが…

しかしあることをきっかけに、僕の思いは変わりました。
「ココは父親に任せたほうが良いみたい。きっと大丈夫だ」
そう思えたんです。

わたしは見てしまったんですよね。
父親の喜びの表情の中にある、
少し物憂げで寂しさを湛えた父親の目を…

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