<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用

最近では安全性への重視などから、どのクリニックも割引制度を控えめにしているケースがあります。
しかし今現在でも実施しているクリニックは存在しているので比較サイトを参考にして探してみてください。

 

レーシックの紹介制度は友人や知人がレーシックを受けようと考えており、クリニック選びに迷っている時に紹介をしてあげましょう。
謝礼金の制度は双方が得をするシステムとなっているので積極的に利用しましょう。
レーシックの手術を受けた人が他の人を紹介して、その人がクリニックでレーシックを受けた場合、謝礼金が貰える制度があります。
ギフト券などを受け取ることが出来る利点だけではなく、紹介された人も割安価格でレーシック手術を受けることが出来るのが一般的です。 視力だけの悩みではなく遠視や近視などで悩みを抱えている人も多くいらっしゃることでしょう。
レーシックではそのような悩みを持っている人も驚きの効果を実現することが出来るのです。



<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:2020-11-17

2週間前、お母さん方の祖母が亡くなりました。
祖母は私が大学生ぐらいのときに、
認知症の症状が始まり、
引き取ってしばらく一緒に同居していました。

当時の私は
頭の中では祖母が認知症と理解しているのですが、
心では理解できずに、
きつく当たってしまったこともしばしばありました。

その後、運良く老人ホームに入ることが出来、
ホームの方もとてもよくしていただいていたのですが、
肉体の調子を崩してからはどんどん症状がひどくなって、
こうなると、女の子であるお母さんが行ってもわからなくなり、
一人ではご飯も取れない状態にまでなっていました。

そんな状況で、
私は、最後の最後まで祖母に優しくする機会を
失ってしまったような気がします。

本当はお見舞いに行っただけでも、
その思いは通じているのかもしれませんが、
心の中では「ごめんね」の気持ちの方が
いっぱいだったのかもしれません。

祖母が亡くなったとき、
私はちょうど友達と旅行中でした。
家族が気を使ったのか、
全て式を済ませてから私のところに連絡が来たんですね。

その連絡を受けた私には、
祖母が亡くなったというとても悲しくショックな気持ちと、
ちょっと寂しい気持ちがありました。

祖母が亡くなったところで、
すぐに行けるかわからないけど、
家族なんだからすぐに連絡してくれても良いのにと…

そこで、私は思い出したことがありました。
「役立たず」とか「自分がいなくても良いんだなぁ」という感情です。

子どもの頃の私は、
いつもこの感情と一緒でした。

「私がいなくても誰も何も困らないし、悲しくもない」
と言う感じですね。
存在していても存在しなくても、誰も何も気が付かない感じです。