<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシック

適性検査を行う時に気を付けなければならないことは、ソフトレンズコンタクトは1週間前、ハードレンズコンタクトは2週間前から使用をしてはいけないということです。
手術の前はメガネを使った生活をして、正確に適性検査を行うための準備をしておきましょう。

 

レーシックの適性検査では角膜の状態や近視や乱視や遠視の有無、また眼球の硬さ・視力・涙の量などを検査します。
この適性検査には約2〜3時間必要となりますので、時間に余裕のある日に検査の予約を入れておくようにしましょう。
レーシックを受けるかどうかを決定するためにレーシック手術前には必ず適性検査が行われます。
「レーシックに耐えることが出来る眼かどうか」「眼に病気や疾患は無いか」などを検査をします。 視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。



<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシックブログ:2020-12-23

皆様は、
シェイプアップを始めてしばらくして、
順調に減っていた体重が
急に減らなくなった経験ありませんか?

これって、
シェイプアップの停滞期というものなんですよね。
シェイプアップをしている方なら、
必ず誰でも経験することだと思います。

その時に、
もう限界なのかなぁ〜と勝手に思い込んで
シェイプアップをやめてしまったり、
もうこれ以上は続けられないと、
シェイプアップをあきらめてしまったりしてはダメなんです。

せっかくこれまでがんばってきたのですから、
続けてシェイプアップを行なっていれば、
また必ず体重は減っていきます。

どうして停滞期という現象が起こるのかというと…

シェイプアップで食べる事の量が減ると、
今まで摂っていた量の栄養分が体の中に入ってこないため、
体は栄養をあまり使わないようにします。

それと同時に、
せっかく体の中に入ってきた栄養分は、
これまで以上に必死に蓄えようとします。

停滞期に体重が減らなくなったからといって、
今まで以上に必死になって、
シェイプアップを行なったりするのは危険!

停滞期は、
体が危険信号を発している状態でもあるからです。

停滞期の時は、
何も変えずにそれまで行なっていたシェイプアップを続けましょう!
今は停滞期なんだなぁ〜と
楽な気持ちで過ごすのがいいと思いますよ。

もし、ふた月程経過しても体重が再び減ってこなければ、
そこで一度シェイプアップを見直してみると良いでしょう。

順調期と停滞期を繰り返しながらシェイプアップしていくので、
停滞期に入ったときはあきらめずに続けてくださいね。